>  > テクニックに裏打ちされた余裕

テクニックに裏打ちされた余裕

先日ピンサロまで行ってきたんですけど、その時にお世話になったW嬢がとても良かったです。まぁ上手な風俗嬢だったって話なんですけど、上手だからこそ態度の節々に余裕さがありましたね。プレイに入ってもそうです。初めからいきなりトップスピートで仕掛けてくるようなことはしません。その時点で彼女はよく分かっているなって思いました。いくら風俗に来ているからと言って、いきなりトップスピードで何かをされてもそうそう快感なんて出ないじゃないですか。やっぱり男だって徐々に快感を高めてもらいたいって思うので、初めは優しく、そしてじっくりと攻めてもらいたいって思うんですけど、彼女は当たり前のようにそう言った形で攻めてくれましたね。そのおかげでこちらとしてもなにも文句なしの快感を楽しめました。しかも手つきにせよ舌の動きにせよすべてがハイレベルでしたね。こちらと呼吸を合わせているんじゃないかと思うようなレベルで、それがまたとても楽しめたんです。

腹筋は一つの見せ場ですよ

風俗嬢の腹筋フェチ…というか、女の子が感じていると腹筋がぴくぴくするじゃ無いですか。あれが好きなんですよ。本気で感じているように見えるじゃないですか。実情は知りません。でも自力であの動きをしようと思ったらかなり難しいんじゃないかなって思うんですよね。それをするってことは、こちらの攻撃に満足してくれているってことじゃないですか。そう思えるのがいいんですよね。自分の攻めが風俗嬢に通用している…みたいな(笑)これまで自分が蓄えてきたテクニックは決して間違いではなかったってことの何よりの証明にもなりますし、そこに腰の動きまで重なると、本当に色っぽいんですよね。何かをされるよりも、あれを見ているだけの方が断然興奮してくるんですよ。だから風俗ではそれを楽しみたいので、腹筋のありそうな女の子を選んでいます。ホームページを見て、腹筋周りに目が行ってしまうのはそのためです。スレンダーならいいって話でもないので、真剣に選んでいます。

[ 2017-02-28 ]

カテゴリ: 風俗体験談