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あの日は奇跡的だったかもなと

今考えてもあの日の風俗は奇跡というか、シチュエーション的にも奇跡以外の言葉で説明することが出来ないんじゃないかなって思っています。その日は大抵はいつも残業する金曜日。週末は楽しいアフターファイブではなく残業が自分のデフォルトなんですけど、その日に関してはそうじゃなかったんですよ。思いの外残業が早く終わりました。これなら何か出来るかもしれないなってことで風俗の世話になってきたんですけど、そこで一人キャンセルが出たってことで人気嬢がすぐに入れると。これは本当にありがたかったですよね。というか、きっと次の人がお店に居たらその人が通されていたんでしょう。丁度良いタイミングに自分が足を運んだからこそこうおしてすぐに通されたんでしょうね。50分であればすぐに入れるとのことでしたけど、そのくらい時間があればこっちとしても問題ありません。その風俗店のホームページでも大きく掲載されている彼女との時間を満喫出来ましたよ。

マッサージと風俗の融合

マッサージと風俗。その両方を楽しめるとても素晴らしい風俗が性感マッサージかなって思っているんです。性感マッサージは自分が一番好きな風俗なんですけど、一度利用してみると分かると思うんですけど本当に気持ち良いです。快感という点だけで言えば、風俗の中で最も高いんじゃないかなって思うんですよね。受け身というか、マゾな男であれば性感マッサージはツボでしょうね。つまりは自分もマゾってことです。しかも性感マッサージの女の子は男に対してテクニックで満足させなければならないって気持ちを持っているんです。だから毎回のように飽きさせない工夫をしてくれるって言ってもよいでしょうね。それに、風俗であるのは事実なのでやっぱりとっても気持ち良いのも事実なんです。任せていればそれだけでとても気持ち良い時間にしてくれると思うので、風俗では性感マッサージが一番かなって思うようになってきたんですよね。でもそれも不思議ではないかなって思っています。

[ 2017-06-03 ]

カテゴリ: 風俗体験談